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議長声明でも日本の立場は堅持できた

7月11日(火)曇り
 一度抜いた刀は何処かで納めねばならない。制裁処置は解除の条件が難しい。被災を防ぐ意味から予め警戒水域を指定するのが国際法上の慣例で今回はそれを無視したが発射訓練自体は違法ではない。制裁処置を提案し多くの国が一時同調した事実だけで十分では。

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