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パロマは不正改造に何処まで責任を負うべきかを明確に

7月25日(火)曇り
 多消費時代はモデル交換による買い替えが中心で品質の責任は製造元にあった。だが今は資源保護の観点から修理しながら寿命迄使う時代に。それに伴いメンテナンスの良否が品質を決め必然的に修理業者へ責任が移るのだが家庭用製品ではその体制が未整備の儘。

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