« 成人の年齢を18歳に引き下げるのは時代に逆行 | Main | 古紙70%含有コピー紙が必ずしもエコ紙とは言えない »

買うか買わないかの選択権は我々にある

2月15日(金)晴れ
 中国の検疫当局が故意で殺虫剤を混入した可能性は少ないと言い食品会社の社長も「我々こそ最大の被害者」と声を荒げる。だが袋の内側からも殺虫剤が見つかり製造工程での混入以外あり得ない。自らの手で原因を明らかにする以外操業再開が無いことを認識すべき。

|

« 成人の年齢を18歳に引き下げるのは時代に逆行 | Main | 古紙70%含有コピー紙が必ずしもエコ紙とは言えない »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)




TrackBack


Listed below are links to weblogs that reference 買うか買わないかの選択権は我々にある:

« 成人の年齢を18歳に引き下げるのは時代に逆行 | Main | 古紙70%含有コピー紙が必ずしもエコ紙とは言えない »