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政府の政策は与党のマニフェストと違って当然

5月29日(土)曇り
 普天間基地の移設先問題で現行案を呑んだ首相に対し米国を始め周辺諸国が歓迎の意を表明。何故なら政権交代で一時舞い上がった新政権が漸く沈静化を見せ前政権の外交政策を踏襲し始めたから。本来政府には政策の継続性が問われるので党の政策と違ってくる。

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