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絶対に国会議員半減

7月2日(金)曇り
 公明党も共産党も「衆院の定数を削減すれば民意が反映できなくなる」と反対しているが民意は「議員が多すぎる」だ。「自分たちが落ちるから反対」は身勝手すぎる。如何なる条件下でも生き残れる強い議員になれば良いではないか。国民はそう言う議員の誕生を望んでいる。

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