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放射能のリスクを考えよう(3)

8月26日(金)晴れのち雨
 1960年代は米ソの核実験でチェルノブイリ事故時の瞬間最大量10E4~E5mBq/m2の人工放射性降下物が10年以上続いた。避難や外出禁止などの防汚措置は採られず国民全員が低線量被曝を経験。だが当時乳幼児だった今の50歳代に癌の特異的発症率は見られない。

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