« 脱原発は危険な選択 | Main | 漸く健全な姿に »

例えダウン症でも生きる権利はある

5月20日(月)雨
 羊水検査でダウン症との判定が出たのに院長が陰性と説明したため妊娠を継続するか中絶するかの判断の機会が奪われたとして両親が約1千万円の損害賠償を求める訴えを裁判所に起こした。ならばもしも院長がダウン症と説明していたら親が勝手に中絶したのか。

|

« 脱原発は危険な選択 | Main | 漸く健全な姿に »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)




TrackBack


Listed below are links to weblogs that reference 例えダウン症でも生きる権利はある:

« 脱原発は危険な選択 | Main | 漸く健全な姿に »