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仕事を生きがいと捉えれば幸福度はもっと上がる

5月28日(火)曇り
 OECDはGDPなどに代わる国民の幸福度の指標としてより良い暮らし指標を公表しているがその2011年版では主要36カ国中で日本は21位だった。安全が1位で教育が2位と好成績だったが生活の満足度が27位で仕事と生活のバランスが34位と評価が低かった。

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