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危うい日本の外交

1月13日(月)晴れ
 尖閣国有化の当時国務次官補をしていたキャンベル氏が当時を振り返り「我々は『巻き込まれたくない』と言ったことはない。心配していたのは、日中関係にこれから何が起きるのかを、日本が理解していないことだった」と語った。このことは日米関係にも言える。

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