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本当は他国での戦闘に参戦したいのか

6月13日(金)晴れ、驟雨
 集団的自衛権行使容認を巡る協議の座長を務める高村副総裁が武力行使の3要件を示しその中で他国に対する武力攻撃が発生しこれにより我が国の存立が脅かせれて国民の生きる権利が根底から覆される場合と定義した。こんなことが実際に起こり得るとは思えない。

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