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幻覚作用そのものを規制対象に

7月13日(日)曇り
 脱法ハーブが問題になっている。規制薬物を含んでいないので法律に触れないことを売りにしている。現在の法律では幻覚作用がある薬物は化学物質を指定して規制しているので構造式を少し変えると規制対象外になる。幻覚作用そのものを規制対象すれば問題解決。

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