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漸く地に足をつけた議論ができる環境に

11月9日(日)曇り 
 望月環境相が東京電力福島第一原発事故で汚染された指定廃棄物の処分場建設にからみ基準となる1kgあたり8千ベクレルを下回れば再び掘り返して普通の廃棄物として道路の路盤材などに再利用し敷地を元に戻せると発言。放射能が自然減衰することを初めて採用。

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