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本質論を続けても住民が被害を受けるだけ

6月27日(土)曇り 
 沖縄県内に持ち込む埋立て用土砂を規制する条例案が来月上旬にも成立。自民党の県議からは単に辺野古移設を遅らせようとするだけとの批判が。いくら政治の貧困と息巻いても代替案がないのも事実。辺野古移設が遅れればそれだけ普天間基地の返還が遅れるだけ。

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