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大事なことは将来に希望が持てる政策

11月17日(火)曇り 
 第三四半期のGDPは年率換算0.8%減で2期連続のマイナス。個人消費はプラスに転じたが設備投資が弱い。企業は軒並み好決算で内部にお金を貯めているのに設備投資に回さず何をしていると政府はいきり立つが将来に有望な案件がなければ設備投資はしないもの。

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