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宗教法人のあり方を見直す時期が来た

11月30日(月)晴れ 
 ある宗教法人は墓石販売や法要など収益事業での売上が年2~3千万円の他永代使用料など非課税収入が約3千万円でここから借金の返済や利子を支払う。檀家制度の崩壊で葬式仏教が現実だが一方で散骨や樹木葬など墓に入らないケースが増えており先行きは暗い。

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