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何故もんじゅの運転再開を目指すのか

12月29日(火)晴れ 
 原子力規制委員会から現組織の退場勧告を受けた文科省のもんじゅ検討会が始まる。文科省は運転再開を目指す立場を変えないが本当に高速増殖炉は必要か。原発事故以来原発の新増設はしないのが全体のコンセンサス。省エネの進展で世界的にもウランは余り傾向。

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