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医療ではなく行政や警察との情報共有が鍵

8月11日(木)晴れ 
 相模原市の障害者施設での殺傷事件の容疑者は2月に緊急措置入院したが12日後に退院しその後凶行に及ぶ。その時の退院の判断とその後のフォローが問題になっている。だが医療施設は治癒・原状復帰が原則。寧ろ障害者を危険視し自由を制約することの方が問題。

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