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市町村ごとでは限界。広域連携が必要

4月28日(月)曇り 

 福島第一原発のある大熊町の一部で避難指示が解除されたが今回解除された地域で住民登録するのは400人弱で町全体の4%。実際に戻ったのはその一部で町民の大半は避難を余儀なくされたまま。医療・商業施設の整備や介護人材の確保、雇用創出など環境整備が先。

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