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学校の先生は忙しすぎて子どもと向き合う時間がない

6月20日(木)曇り 

 OECDが日本の小中学校教員は勤務状況と授業内容の双方に課題があると指摘。子どもたちの学習に直接関係しない仕事を減らし教員同士の連携も進めるべきと提言。授業内容でも「明かな解決法が存在しない課題を提示する」は16.1%で参加国中で最も低いレベル。

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