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若手研究者の待遇が酷すぎる

6月19日(水)曇り 

 政府の助成が応用研究に偏ったため基礎研究が危機的状況。急ぐべきは若手が腰を据え研究に向き合える環境を整えること。だが博士課程を終えて大学や研究機関に残る人の約6割が任期付きの採用でその内4割超えは2年以下の条件。30代後半でも任期付きがいる。

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