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将来を見据えた国のあり方に関する具体的議論を

10月5日(土)晴れ 

 漸く臨時国会が開かれる。巷では芸術祭への補助金の打ち切りや普天間飛行場の辺野古への移設等行政の不明瞭な対応に対する監視機能を果たすことに焦点を当てているが温暖化対策やエネルギー政策など国家のあり方に関する明確なビジョンの確立こそ喫緊の課題。

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