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コロナ後にどのような観光の姿を目指すのか

6月24日(水)曇り

 コロナ禍という災厄を観光業が抱える毒を解毒する機会に位置づける。毒とは観光公害。イタリアのボルゲーゼ美術館は入館の完全予約制を採用、南米の都市遺跡マチュピチュでも入場制限をしている。日常から離れ煩悩から解放される特別感が旅に欠けてはならない。

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