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国内の再エネが太陽光に偏っているのも問題

1月18日(月)曇り 

 先月からの断続的な寒波と大雪で電力需給が逼迫している。全国的に暖房利用が1割ほど多くなったのが主要因だが、太陽光発電の出力が落ち、LNG火力の稼働が思うように上がらない。設備能力はあるものの燃料不足で稼働が上らない。結果卸電力の価格が高騰した。

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