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宅配便大手の大胆な投資による効率化が進む

3月31日(水)晴れ 

 宅配便がコロナ下での巣ごもり需要を追い風に好調。大手3社の2020年度の取り扱い個数はこれまでで最も多い。それでも3社とも人手を補う投資を進めているので人手不足による極端な遅れは出ていない。例えばSGHD840億円を投じ最新鋭の中継施設を稼働。

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