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脱エンジンを掲げたがFCVが販売不振で生産中止

6月17日(木)曇り 

 ホンダは脱炭素に向け新車販売の全てを2040年までにFCVEVにする脱エンジンの目標を4月に掲げたが水素を燃料とするFCVの生産を中止する。FCV2016年に売り出したが販売価格が税込みで784万円と高く水素を充填する設備の普及も進まず販売が低迷。

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