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30年度の発電量をいまの1割減を目指す

7月20日(火)晴れ 

経産省は省エネを進め2030年度の総発電量をいまのエネルギー基本計画から約1割減らし発電量の約6割を再生可能エネルギーや原発などの脱炭素電源で賄うことを目指す。30年度の省エネ目標を1.2倍に引き上げて鉄鋼や化学などの産業界や家庭に省エネを促す。

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